2011年2月
バニトークで話してきました
2月07日
タイトルどおり、この金曜日にバニトークでしゃべってきました。

http://vanitalk.net/
変態のトークはここだぜ!
http://vanitalk.net/archives/53
なぜこうなったかというと、
1.金曜日(1/28)、PCの前にいてたら、twitterで@が入ってきた。「おもしろいらしいですね」と。
2.嫌な予感がして、vanitalkを急いで開く。
3.なんか僕のことを話してる。出てくださいと。
4.今まで日陰で過ごしていた僕にとっては、これはやばい。脇汗が止まらない。
5.でも、僕の声を聞きたいと前から願っていた女性がいるのだろう。
その期待を裏切ることはできない。
6.出ます!と放送終了間際に答える。
7.当日に至る。
とまあ、そんなこんなで話してきました。
感想は簡単にまとめるとこんな感じです。
・4時間ほどおじゃまさせて頂いていましたが、あっというまでした。
・やっぱりしっかりした知識がないと難しいね。アホがすぐバレる。
・柄にもなく、そこそこ真面目な話をした。できるんや。
・自分の声は笑い飯の西田に似ているらしい。ほんまかいな。
・早口なので気をつけてたけれど、やっぱり早くなった。
・変態要素が少ないわ。
ほんとバニさんと、ゼノさんには感謝してもしきれません。
人見知りの僕をやさしく包んでくれて、どうもありがとうございました。
僕を読んでくれた、rewishさんもありがとうございました。
聞いてくださった方もありがとうございました。救われました。
でもね、ドキドキしてたと言いながらも、これは癖になる。
もうこっぱずかしくてもうやだー、という自分とまたしたいという自分もいる。
Rsukeトークでもしてみるとどうだろう。
エロとジョジョと刃牙とガンダムと、ムダなことしか話しません。やらんほうがええですな。
会社辞めて1年経った。
2月01日
※今回は残念ながら、まったくキモさ要素はありません。
ご承知おきくださいませw
書類上、前の会社を辞めてから、ちょうど1年が経った。
すごいあっという間。特に病気もせず、無事過ごすことができました。
あの会社にいた事は回り道だったのか、それともムダ足だったのか、それは分からない。
分かるまでにはもう少し時間がかかるだろうし。
でも、ムダ足だったと思って過ごすのと、何かしらプラスのものがあったはず、と思って過ごすのはだいぶ違うなぁとは思うけど。
ただ、一昨年(辞める1ヶ月前)に高校の時の友だちと忘年会したときは、あとで「あいつ大丈夫か」と言われていたくらい見た目やばかったそうなので、まあ自分では分からないくらいヘロヘロだったんでしょう。
その後、去年はあまり外に出ることもなく、合コンにもあまり参加せず、小さい仕事をこそこそ行い
人と接することも出来る限り抑えて過ごしていたので、
今年1年はそこからの回復期間と考えれば少しは気が楽になってく気がする。
ということで、いろいろ含めて今年はまた外に出ていこうと思っております。
もう1月終わったけど。
幸いなことに、今年に入ってから、いろいろ出かける機会が増えてきたり、
ひょんなことから連絡が入って、もそもそと動き始める準備をするなど、なんとなく流れがやってきた気がするので、そろそろガッと準備をして勢い持ったまま一気に進めていこう、と思っていた。
そんな時に、チェゼーナの長友がインテルへ入団することになった。
ほんとすごいなー。
ちょっと前にJデビューしたと思ったら、もう世界トップクラスのチームへ。
デビューしてすぐに、当時ヴェルディにいたフッキを完全に抑えこんでいたのが未だに記憶に残ってる。
そんな長友は常に「世界一のサイドバックになる」と言ってたけれど、
今回の移籍で本当にそれが実現できるようなところにやってきた、と思う。
もちろんそこに辿りつくまでには、努力抜きには語れないだろうけど、
その中でも言い続けていたことも今の立場を創り上げた要因の一つだと思う。
ほんと、その気持の強さというのか、メンタリティというのには、ほんと感動すら覚える。
ん~、頭半分眠たくて、勢いに任せて書いているので、何が言いたいのかはよく分からないけれど、
自分も何かしら信念を持っとけ、ということだ。
ちょっとの事でグラグラしないような、ふっといモノを。
いやー、ほんと長友には元気というか何かよう分からんものをもらった気がする。
というわけで、次は自分の番だわさ。
なにが出来るのか、何がしたいのか、はある程度分かっているつもりなので、
気持ち揺らぐことなく、向かっていきたいなと思うわけです。
と、1ヶ月遅れの所信表明みたいなもんでした。
では、おやすみなさい。
あー、真面目な文章って恥ずかしいわー。
例えるなら、おしりの穴をまじまじ見られてる感じ!
あ、でもそれは恥ずかしいけど、ゾクゾクするぜ!!
バニトークで話してきました
2月07日
タイトルどおり、この金曜日にバニトークでしゃべってきました。

http://vanitalk.net/
変態のトークはここだぜ!
http://vanitalk.net/archives/53
なぜこうなったかというと、
1.金曜日(1/28)、PCの前にいてたら、twitterで@が入ってきた。「おもしろいらしいですね」と。
2.嫌な予感がして、vanitalkを急いで開く。
3.なんか僕のことを話してる。出てくださいと。
4.今まで日陰で過ごしていた僕にとっては、これはやばい。脇汗が止まらない。
5.でも、僕の声を聞きたいと前から願っていた女性がいるのだろう。
その期待を裏切ることはできない。
6.出ます!と放送終了間際に答える。
7.当日に至る。
とまあ、そんなこんなで話してきました。
感想は簡単にまとめるとこんな感じです。
・4時間ほどおじゃまさせて頂いていましたが、あっというまでした。
・やっぱりしっかりした知識がないと難しいね。アホがすぐバレる。
・柄にもなく、そこそこ真面目な話をした。できるんや。
・自分の声は笑い飯の西田に似ているらしい。ほんまかいな。
・早口なので気をつけてたけれど、やっぱり早くなった。
・変態要素が少ないわ。
ほんとバニさんと、ゼノさんには感謝してもしきれません。
人見知りの僕をやさしく包んでくれて、どうもありがとうございました。
僕を読んでくれた、rewishさんもありがとうございました。
聞いてくださった方もありがとうございました。救われました。
でもね、ドキドキしてたと言いながらも、これは癖になる。
もうこっぱずかしくてもうやだー、という自分とまたしたいという自分もいる。
Rsukeトークでもしてみるとどうだろう。
エロとジョジョと刃牙とガンダムと、ムダなことしか話しません。やらんほうがええですな。
会社辞めて1年経った。
2月01日
※今回は残念ながら、まったくキモさ要素はありません。
ご承知おきくださいませw
書類上、前の会社を辞めてから、ちょうど1年が経った。
すごいあっという間。特に病気もせず、無事過ごすことができました。
あの会社にいた事は回り道だったのか、それともムダ足だったのか、それは分からない。
分かるまでにはもう少し時間がかかるだろうし。
でも、ムダ足だったと思って過ごすのと、何かしらプラスのものがあったはず、と思って過ごすのはだいぶ違うなぁとは思うけど。
ただ、一昨年(辞める1ヶ月前)に高校の時の友だちと忘年会したときは、あとで「あいつ大丈夫か」と言われていたくらい見た目やばかったそうなので、まあ自分では分からないくらいヘロヘロだったんでしょう。
その後、去年はあまり外に出ることもなく、合コンにもあまり参加せず、小さい仕事をこそこそ行い
人と接することも出来る限り抑えて過ごしていたので、
今年1年はそこからの回復期間と考えれば少しは気が楽になってく気がする。
ということで、いろいろ含めて今年はまた外に出ていこうと思っております。
もう1月終わったけど。
幸いなことに、今年に入ってから、いろいろ出かける機会が増えてきたり、
ひょんなことから連絡が入って、もそもそと動き始める準備をするなど、なんとなく流れがやってきた気がするので、そろそろガッと準備をして勢い持ったまま一気に進めていこう、と思っていた。
そんな時に、チェゼーナの長友がインテルへ入団することになった。
ほんとすごいなー。
ちょっと前にJデビューしたと思ったら、もう世界トップクラスのチームへ。
デビューしてすぐに、当時ヴェルディにいたフッキを完全に抑えこんでいたのが未だに記憶に残ってる。
そんな長友は常に「世界一のサイドバックになる」と言ってたけれど、
今回の移籍で本当にそれが実現できるようなところにやってきた、と思う。
もちろんそこに辿りつくまでには、努力抜きには語れないだろうけど、
その中でも言い続けていたことも今の立場を創り上げた要因の一つだと思う。
ほんと、その気持の強さというのか、メンタリティというのには、ほんと感動すら覚える。
ん~、頭半分眠たくて、勢いに任せて書いているので、何が言いたいのかはよく分からないけれど、
自分も何かしら信念を持っとけ、ということだ。
ちょっとの事でグラグラしないような、ふっといモノを。
いやー、ほんと長友には元気というか何かよう分からんものをもらった気がする。
というわけで、次は自分の番だわさ。
なにが出来るのか、何がしたいのか、はある程度分かっているつもりなので、
気持ち揺らぐことなく、向かっていきたいなと思うわけです。
と、1ヶ月遅れの所信表明みたいなもんでした。
では、おやすみなさい。
あー、真面目な文章って恥ずかしいわー。
例えるなら、おしりの穴をまじまじ見られてる感じ!
あ、でもそれは恥ずかしいけど、ゾクゾクするぜ!!


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